ABOUT

時の醸造所は、ミュージシャンである鈴木が音楽を応用した新しい産業の創出を目指し2020年に立ち上げました。
また、多様な飲食業界に従事していた経験を活かし、オリンピック選手の食事サポートや、アレルギーフリー商品開発と販売促進用イメージソング作曲などをワンストップでサポート。
コロナ禍では日本酒の販売促進事業として、味わいを音で表現できないか?という発想から、新しい味の分析方法「フレーバースケープ」を開発。(総務省主催「異能vation」ノミネート)
商品や技術の実証実験として、音楽付き日本茶TEA'SICを開発し、茶葉で淹れたお茶の魅力を伝えるブランドとして展開。国内外から多くの賞賛を得た。
食x音楽の新しい切り口として、フードテックやアート面で高く評価されるなど、新規プロジェクトへの柔軟な対応を得意としています。
時の醸造所
代表 鈴木健司
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